2009年10月7日水曜日

江ノ島

江ノ電
海岸沿いだけでなく、道路の真ん中も走っていた。
交差点では、ボードを自転車に積んで走っている。

浜ではサーフィン・ウインドサーフィン
こちらは江ノ島から見た富士山。

江ノ島内は、階段だらけ。

でも有料のエスカレーターもあり。





島内から見た富士山。
木の上にはトンビが。

ちょっと小さいけれども、有名な烏帽子岩も見えます。


こちらが烏帽子岩は見やすいかな。

霞がかっている富士山も良い。

富士山、大好き。
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2009年9月24日木曜日

鎌倉 鶴岡八幡宮 大仏



鎌倉駅から鶴岡八幡宮までの道
人力車もあり。

公暁が隠れて、実朝を狙った大銀杏 「隠れ銀杏」
八幡宮の「八」は鳩が。



八幡宮までの小町通りにはかわいい置物が。
そして、江ノ電鎌倉駅にはレールの端にかえるの置物。 無事かえるです。

最後は大仏。
やはり大きい。

2009年9月17日木曜日

後輩

何年振りかに大学を訪れた。

夏休みだから練習をやっているだろうと思い、コートまで行ってみた。
人はいるけれども誰も練習していなかった。
休憩中かなと思ったが、雰囲気が違う。

入り口にはテニスボールの新品が、ダンボールにいっぱい置いてある。
暫くすると、〇〇大学の◇△さーん。 と呼んでいる声が。

あっ!
関東学生テニス連盟のリーグ戦だ。(それぞれ大学のテニス部に所属する学生の個人戦とダブルス戦が行われる。)

そうかぁ。と思いながら見入ってしまった。

でもまだ、どこかにギコチナサがある。
まだ一回戦だから、仕方ない。
それに大学に入って初めてテニスを始めた人も、小さな頃からやっていた人も一緒に行う。
でもそこがまた見ているほうは面白い。

往年を思い出しながら、あとにした。
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2009年8月16日日曜日

高尾山 その3

雨が降ったり止んだり。

ガスもかかってきた。


なんか幻想的な雰囲気に。
このような天気もまたおつなもの。
途中、トンネルもあり。
晴れていたら、山頂からは富士山初め、いろんな山々が見えたはず。


次に期待するか。


クリックすると、山々の名前が読めますよ。
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高尾山 その2

山門の奥にいた猫
雨で体が鈍っていたのか。

気持ちよく背伸び。

猫が顔を舐めると雨。





すでに降っている!
全く警戒しないで、擦り寄ってきた。


ナデナデ
とあるお堂の脇に小さな仏像がたくさんあった。

玉砂利の上を歩いて下さいとあったので歩いてみると、

この小さな仏像さんがぐるっとお堂を取り囲んでいた。
正面に見えるのも仏像さんで、曲がり角ごとに、このような仏像さんがいた。
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高尾山

高尾山ケーブルカー:最大斜度31度

ウリ坊発見。

もう1匹はすでに森の中











秋の気配
四天王のいる山門
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2009年8月6日木曜日

お寺で涼む猫

道路に面するお寺。
木々に囲まれて、涼しい場所がたくさん。

横浜市指定の大銀杏の下。
お地蔵さんと一緒に目線をくれました。
上のお地蔵さんの横の塀の向こう。

燈籠のヒンヤリとした心地よさに満足げ。


何故だか判らないが、左甚五郎・日光東照宮の眠り猫を思い出した。

猫の模様かな?
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2009年7月26日日曜日

何年もの?

塀の間から3階まで伸びた葡萄の木。

よく言われる根性なんとか?
その枝は横にずぅーと広がっている。
そこには新聞に包まれた房がいっぱい。
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2009年7月15日水曜日

旬の味

近くの普通の交差点。
床屋さんの軒先に。





美味しそうなぶどうが。

毎年、実っているみたい。

旬を食したいですね。
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2009年6月9日火曜日

夏祭り3




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夏祭り2




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夏祭り

囃子に誘われて覗くと、神輿が。
近くのアーケードに行くと、人だらけ。

皆、思い思いのハッピを羽織り、気持ちよい汗をかいている。

大人に混じり将来の担ぎ手となる子供たちも楽しんでいる。

中にはお疲れモードもいるけれど。


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2009年5月26日火曜日

鑑賞後のウロウロ

ルーブル美術館展を行っている前の広場で、大道芸をやっている外人さんがいた。
バイオリンを弾いている人形を、音楽に合わせて上手に動かしていた。

子供も大人も見入っていた。
ルーブルを見た後、知り合いを訪ねたら留守!
電話したら、「今、仙台。」

仕方ないので、ウロウロ。

根津あたりの裏路地に、「番犬注意!」

になりそうもない犬発見。
お疲れみたい。
同じく根津。
大通りから一本入ったところに、木造三階建てが。

二階建てならあるけれども、三階建ては珍しいかも。
でも民家かと思ったら、居酒屋でした。
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2009年5月4日月曜日

ユネスコ世界遺産

今回、ルーブル美術館展が行われた上野の国立西洋美術館は、建築会では名前を知らない人はいないぐらいに世界的に有名な方の設計です。

またこの方の設計になる建物を、ユネスコ世界遺産として登録しようという動きが世界規模で行われています。 (確か日本では、ここだけだったと思います。)
この方の設計は、建築に留まることを知らず、家具など多方面に亘って発表されています。( 「LC2」という椅子は、非常に座りやすかった。)

土台のところに柱がむき出しになっているのが、当時としては画期的な、そして斬新な設計でした。(今でこそ見かけますが。50年前では・・・。)


その名は、「ル・コルビュジェ」
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ルーブル美術館展

「レースを編む女」 フェルメール
24×21cm 1669・1670年頃

小さな作品だが、たいへん有名な絵。
左手のクッション?のところに有名なフェルメール・ブルーを使ってると思います。
フェルメール・ブルーとは、当時たいへん貴重なラピズラズリを使い濃いブルーを表現しています。



「縁なし帽を被り、金の鎖を付けた自画像」 レンブラント
70×53cm 1633年

こちらもまた有名な絵。
拡大するとわかるかと思いますが、右手にサインと年号があります。

個人的には、「トム・ハンクス」かな?


「大工ヨセフ」 ラ・トゥール
137×102cm 1642年頃

やはり有名どころで、みんなが感嘆の声をあげるのはわかりますが、こちらの絵の前に来た時、みんな声にならないような声をあげていました。

蝋燭に照らし出された二人。
そして二人を包む闇。

ヨセフの前にいる男の子は、キリスト。
蝋燭にかざした手が、血管も見えそうなほど明るい。

ヨセフは、梁に穴を開ける作業をしている。
この梁は、先々十字架となることを予見しているからか、作業をするヨセフを見つめる男の子の目を、ヨセフは見返すことが出来ないでいる。

今回の展示会で一番のお気に入りになりました。
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2009年5月1日金曜日

アジサイか?

花も葉っぱもアジサイに似ていますが、アジサイではありません。

名前は「オオデマリ」

ちょうど手に載るぐらいの大きさで、本当に手毬みたいです。
これから徐々に白くなっていくみたいです。
色が変わるのもアジサイみたいですね。

違うところは、こちらは2~3mの中低木というところです。


でも、まんまアジサイですよね。


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モッコウバラ

近所の家の前に、黄色い花がたくさん咲いていた。

家の前のおじさんに挨拶して、写真を撮らせてもらう。
話をしていたら、このおじさんとは以前出会っていた。
裸電球の街灯を、教えてもらった方だった。

この花は「モッコウバラ」といい、秋篠宮家の長女・眞子内親王のお印らしい。
またこのバラにはトゲがなく、入り口のアーチなどに利用されるとのこと。

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2009年4月11日土曜日

夜桜 2

近所にある公園の桜。

樹齢、何年ぐらいなんだろう?



この大きな桜の木の下で、たくさんの人が楽しいひと時を過ごしていった。


私もその中の一人です。


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夜桜 1

今宵の桜は、何かが違うみたい。

何年振りかで見た桜。
いつまでも見上げている自分がいる。

朝も昼も夜も。


たぶんこの先、葉桜になっても。


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2009年4月7日火曜日

続 さくら

2枚はわざと逆光にして写してみた。


最後の1枚は、帰り道。

風に桜吹雪が舞った。

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